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炎如交際

キング×(数学+鼻血+保護区域)=世界平和 を提唱(したい)ブログです

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【ランナーズ・ハイ②】

1/24オンリー配布の30代kzkn続きだす~

※後半エロパートなので18歳未満の方はご遠慮ください!すみません;;
佳主馬のカレーはうまかった。おなかがくちくなったのでうとりと眠たくなったが、促されてそのまま風呂に入った。健二が風呂から上がると、佳主馬は健二の部屋に作り上げた彼の簡易仕事場に座していた。部屋の隅に折りたたみ式のテーブルを立て、その上に三台のディスプレイを並べている。ところに、座椅子を一つ用意してあぐらをかく。佳主馬は先に湯を済ませていて既に部屋着のスウェットの上下を着ていた。長く伸ばした前髪を押さえるのにヘアバンドをして額を晒している。浅黒い皮膚をした彫の深い端整な顔立ちに、フレームなしの眼鏡をかけている。付き合ってから見始めた姿だ。健二は覚束ない執着を宿した視線で、いつも見蕩れる。健二は、佳主馬の俳優のようなすっきりと格好のよいところばかり見続けていたから、こういう風に生活臭に崩れた彼の姿をかわいいと思うし、隙だらけの雰囲気が自分にだけ許されたものだと自認していたから誰ともなしの優越を得るのだ。健二はしばらく突っ立って、彼の指先が物凄い勢いでキーを叩くのを眺めていたが、やがてキッチンの方へ行き、ポットに水を張り火を仕掛けた。
「佳主馬くん、コーヒー飲む?」
呼びかけると、んー、ありがとう、と、返事があった。
健二は彼との関係を篤い友情に上らせるため、呼び捨てにするようにしていたが、恋人同士になってみたら自然と呼び方が元に戻っていた。子供のころに馴染みのある呼称だが、以前には無かった甘えのニュアンスがどうしてもへばりついているだろうと自分でも思う。
健二は佳主馬のいる部屋に戻り、のそりとベッドに乗りあがると枕を抱えて佳主馬の後姿を見やっていた。偶に、雑誌でも手に取ろうかと思うのだが、結局止してしずかな部屋の底に落ちては跳ねる微かな音の大群を夢のように聞いていた。やがて遠くから汽笛のように、湯が沸いたとポットがわめくのが聞こえて、名残惜しかったが再び薄ら寒いキッチンに向かう。
佳主馬はブラックだ。健二は半分以上牛乳を注ぐ。生来口にするものに拘泥しない性質なので、自分で淹れるコーヒーなんてインスタントでしかやらない。ふうわりと香ばしい蒸気が立ち込める。健二はマグカップを二つ手にして佳主馬のところへ戻った。
佳主馬はヘアバンドをはずして、前髪をさくりと手で梳いていた。健二は彼の脇に座り、カップをディスプレイの傍らに置いてやった。画面に羅列されている文字郡で、分かるところは計算式だけだ。アルファベットの氾濫の中でむしろ数字ばかりが健二の目に言語らしく映る。
「ありがと」
「ううん。仕事どう?」
「ぼちぼち」
健二はコーヒーを一口啜った。雑味だらけの粗末な風味だったが、コーヒーに変わりは無い。
口腔内にコーヒーを燻らせていると、佳主馬が不思議そうな声で言う。
「健二さん、ほんと熱いの平気だよね」
「んー、なんか神経のぜんぶが鈍感に出来てるんじゃないかな。あはは」
「うそ」
急に艶めいた声音に、健二はぎくりとした。視線を佳主馬に走らせると、レンズ越しの佳主馬の切れ長の目が婀娜に緩やかな弧を描く。健二が笑い顔を膠着させている間に、佳主馬は眼鏡を外す。彼の手は健二の腰間際につかれ、座椅子の上からじりと体を健二の方へ傾ける。
「うそだよね」
「ど、どうだろうねぇ~…あ、あの、佳主馬くん、僕、明日、会議があってですね、あの、居眠りなんかしたらまた部長にどやされ…」
なんて言っている内に佳主馬の腕はそつなく健二の腰に回され、徐々に近づいてくる佳主馬の凶悪に色っぽい表情から逃れようと背筋を反らし続ける内に、肩甲骨から床の上にくっついてしまいにはべったり寝かされている。手にしていたはずのマグカップすら、いつの間にやら佳主馬の手によってテーブルの上に避難させられている。健二はこういう状況の時、いつも何がどうなっているんだか分からなくなってしまう。佳主馬のことだけが体中の神経に攪拌され、あったはずの時間が記憶出来ない。
手をとられ、佳主馬の股間に導かれる。のどの奥で呼吸が滞り痙攣する。触らされるまえに指先を伸ばして、わずか膨らんでいるスウェットの上から、彼の変化を知ろうとしてしまう。ぐうと引き寄せられる、柔らかいスウェット生地の下に、そそり立つ彼を見つければ、シンクロニティよろしく自分の部分もくっと頭をもたげはじめるのだ。まるでティーンエイジャーの反応に、ひたすらの困惑と羞恥で脳髄が震える。
薄暗いのに僅かに艶めく光を包含した暁闇の瞳に晒される。
「…ベッドに行こうね」
その前に、といわんばかりに、佳主馬はことさらゆっくりした所作でもって、微かに震えている健二の唇を柔らかく噛み締めた。

「だって、かわいいんだから仕方ないよ。健二さんの、痩せちゃってるお尻の奥がいっしょうけんめいに僕をしゃぶってくれてさ、入れてるとことか痛々しくて時々、怖くてどきっとするくらいだ。いじらしくてさ。だから、ありがとうって言ってるんだよ」
佳主馬が、交わったあとの入り口(本来は出口だけどもこの場合入り口で正解になってしまう)を、毎回毎回舐めるのでやめてほしいと訴えた時に、とがめているだのにうっとり蕩けた顔で言われた言葉を健二は一生涯忘れないだろうと思っている、果てなく増幅する羞恥と共に。
特に、両膝をぐうと頭の方まで抱え上げられ「ありがとう」を一身に受けている時には佳主馬の恍惚の表情と共に健二の脳裏を生ぬるく這いずり回って仕方がない今まさに。もうのどの奥まで緩んでばかになっている。断続的に収縮する喘ぎ声が、佳主馬を受け入れた後の部分に潤んで柔らかい舌の愛撫によって、終わりがないみたいな絶頂の連続の具現になる。
実際、健二にとっては切実な頼みだった。佳主馬により思い知らされた、射精とは別のイき方は健二の自我を蒸発させる。「健二さん、知ってる?ドライオーガズムってすげぇんだって。覚えさせてあげたいから俺がんばるね」健二の体以外知らないくせの男は小学生が一流大学合格してしまうくらいの物凄い速さで性技の腕に磨きをかけて、キングさすがですキングとか、かつてネット上で流行ったコメントのテンプレを思い出さずにはいられない。
慢性的な勃起と、管の中に常に精液が流れ鈴口から溢れさせている切なさ、括約筋の緊張と弛緩が交互に訪れて、視界が白く発光する、思考が希薄になる。
これまで経験したどのセックスで得た快感も反故になる壮絶な気持ちよさは悪魔の仕業じゃないかと思うほどに健二を崩落させる。
で、幾度も絶頂を極めているところに更なる刺激を加えられるのは殆ど拷問に近い。あぁこれが佳主馬くんを長年苦しめた報いかな、とか非常に贅沢なことを考えてしまう。贅沢ではあるがやるせない。快楽とは薄められた苦痛のことである、と、言ったのは誰だったろうか。健二は文学とかそんなことには全く疎いから良く分からなかった。そんなことを言った人間が、本当にいたかどうかも怪しい。それどころか、
ぺちゃりと水音とともに背筋を貫く限りなく愚鈍でいたたまれない、吐精感。こんなものを続けざまでまともに頭が働くものか。
健二の指先が滑り、じゅるり下の口をねぶる佳主馬の黒髪をくしゃりと握りつぶす。
「も、むり、らから」
「ふーん。ねぇ、感じすぎてろれつ回らないとか、エロゲーの中だけの出来事だと思ってたよ健二さん」
「だっ、だまれこぞう…!」
苦し紛れの道連れに、色欲まみれの空気を払拭しようと試みたのだが、這いずりあがるような姿態で乗りあがってきた佳主馬の顔を見るともう手に負えないこの男。唾液と体液の生臭いなまめかしさを口元にグリッターさせる彼の妖艶さは、先ほどまでの直接的な愛撫に勝るとも劣らない官能を健二の潤む脳髄に叩き込む。伸びた黒髪の先が眼球に入りそうになっても、健二は目を見開いて彼を見つめるしかなかった。
「けんじさん、」
男のゆびさきにつぅと頬を撫でられてくっと上向かせられる。
「もっかい、入れたい。さっき浅いところばかり、さ、だからね。今度はもっと、もっと深くに挿していい?」
ぼろりと健二の右目から大粒の涙が零れた。
「む、むり…」
「無理…?」
「そ、そんなこと、君に、言われたら…」
むりだよ。
左から落ちた雫は、すぐさま佳主馬の舌先に浚われた。
鼻先が頬に擦れるくらいに顔を近づけられ、佳主馬のことばは健二の唇に触れて蠢いて意味を伝えた。
ちょっとだけ待ってね、と佳主馬が衛生面に気を使っている間、健二は天井を覆う薄暗い陰影を見ながら少しだけ我に返った。あっためた牛乳の表面に縮れたみたいな頼りない自覚だったけれど、素面でも佳主馬への、愛情が満遍なく満ちていることを、年甲斐なく幸せに感じたりした。
薄いスキンに覆われた佳主馬の性器を押し当てられて、健二は息をつめた。ゆるゆるに蕩けた自分の孔がどれほど彼の衝動を渇望しているか自覚して恐ろしくなる。張り出した亀頭に吸い付きたい意思はさながら母親の乳輪にむしゃぶりつこうとする赤子の口めいた、やわらかさと執念深い欲望だ。
途端にせっかくの自意識をまた燃やし尽くした情欲に思わずの舌なめずりをした。それに気づいた佳主馬は、「ひどいよ自分で自分にキスをして俺は仲間はずれ?」と笑い、ながら口付けてきて、酔いそうな気持ちのいい唇をついばんでいると下肢がぐっと持ち上げられてぬるりと佳主馬が入ってきた。息を呑み込まれたまま、宣言どおりの深さまで容赦ない猛りが閉じられていた奥をめりめり拡張していき、されて、健二は佳主馬の唇を思わず噛んだ。佳主馬は振りほどくどころか噛まれた下唇をそのままに、健二の上唇をなめ上げた。
ぷっつり唇が離れれば健二の口からは嗚咽と慟哭を混じらせた嬌声が放恣に流れた。佳主馬の顔がたまらなそうに歪み、痩躯を折りかねないほどの乗りあがり方をしてぐずりと腰を回し抉る。佳主馬の汗が散り、健二の肌の上にぱらと散る。
途方もない熱量の圧迫がさっき得られずじまいだった射精感へ怒涛のように肉薄してきて健二はこのままくるいそうだと思った。茫洋の双眸をした健二は泣き笑いの顔をして佳主馬の頭を抱いた。
「ねぇ、けんじさん」
自分を抱きしめる腕が徐々に肩甲骨へと移動して、いじらしい十指に揃う爪を自らの背中に食い込ませながら、佳主馬は健二の体と自分の体を揺さぶる。
「俺が、いちばん、気持ちいい?」
「ぁ、ぁああきもちいいよぉ、ぁ」
「あんたの、元カノ、たちより?」
瞬間まともの眼光に戻りかかった健二の体を持ち上げて、佳主馬は自分の上に彼を座らせた。自らの体重でもって佳主馬の凶暴を更に深く飲まされた健二は、痛々しく鳴きながら、佳主馬の逞しい躯体に縋り付き細い腰をがくがく震わせる。その動きに合わせて突き上げながら、佳主馬はあかく染まる貝殻に含めるようなあまい声をなすりつける。
「きもち、いいね、ねぇ健二さん、もう僕じゃないとだめなの?」
「だ、め」
「すーがくは?」
「いやだ、きみが、きみがいいよぉ、ぁ、も、しぬ」
浅黒い、大きな掌に尻を掴まれむちゃくちゃに動かされて、健二は悲鳴に近い声を上げながら背筋を逸らせた。いっぱいいっぱいに充血した自分の性器が壊れたように精液ばかりたくさん出しているのが分かった。
どろどろ白濁を噴出させながら、涎と喘ぎ声も際限なくぼろアパートの敷地いっぱいに満ちていくのを止められない。佳主馬が。自分の鎖骨に額を押し当て、低く唸りながら、この粗末な体の奥に向けて絶頂を得ているらしいのを、かけがえなくしっかと抱擁する。
健二は全身を浚いつくした快楽の底に、きらきらした夏日の残滓を感じずにいられない。いつも。恐らくこの先死ぬ間際まで抱きとめている。腕の中の温度も自分の血肉も朽ち果てようがもう決めている。
心臓をこの子に捧げる。

うつろに伸ばした腕で取り上げたアナログ時計は恐ろしいことに出勤時間を一時間近くスルーしていた。健二は生暖かい笑みを浮かべて、しばらくは現実を逃避の硝子越しに眺めていた。腰を襲う鈍痛と、下肢を失ったみたいな倦怠。起き上がれる気がしなかった。俺はリングに沈んだ敗北者。
「えぇ…声、おかしいでしょう。すみません、熱が、はんぱないですへっくしょん」
どこまで白々しい演技で通す気だろうこの男。と、視線だけをのろのろ移動させて、健二の携帯を取り上げて妙な声色でわざとらしく鼻を啜る演技に余念のない恋人を見る。
「はぁ…すみません。じゃ、有給ということで…はい、失礼致しますー」
ぱこんと携帯を畳んだ男の振り向いた表情のなんと潔く爽やかな笑顔か。貴様のぜんしんに液状洗剤をぶちまけてやろうか柔軟剤は使ってません。
「おはよう、健二さん」
「………おはよう健二さん」
せいいっぱいの皮肉のつもりだったのに、佳主馬はどこか嬉しそうに笑った。
「佳主馬…その手使うの何度目だよそろそろバレてるよ俺クビだよクビ…やだーやだーせっかく安穏をした社会生活を手に入れ始めていたのにぃぃ」
枕に突っ伏した健二を鼻で笑った佳主馬は、携帯を健二の枕元にぽいっと放って、
「後輩から上司まですべからくおもちゃにされてる社内生活が安穏だって?やだー健二さんったらド・エ・ム☆」
「………池沢………!」
「あー腹減った。健二さん起きるの待ってたから。健二さん何食べたい?」
やはり池沢佳主馬はキングのようだ。三十五年間行使せられてきた俺の胃は、くたくたにしなびてきっと腹の中でドライフルーツのパパイヤみたいになってる。四歳差ってレベルじゃねーぞ。
と、悪態はねちねち胸中に沸くのだが、口にする元気すら失っている健二は枕とベッドに全体重を委ねたまま、
「………なんも………食いたくない………」
「あ、昨日の残りのカレーがあるや」
「ううううぅぅぅぅぅ」
地の底を這う嗚咽を漏らす健二の後頭部に、佳主馬は一つキスをした。
「なにか、雑炊みたいなの作るからね。ゆっくり食べよう」
囁く佳主馬をぱたぱた片手で追い払う。見ないまでも、健二のまぶたの裏には、いたずらに笑う少年然とした佳主馬の顔がちらつく。
何がそんなに楽しいやら、佳主馬が鼻歌を歌う。何を歌うかも分からないくちゃくちゃした鼻歌が健二の奥底まで侵入してくるのは何事だろう。
段々と遠のいていくはずの鼻歌は、健二の平和も社会的安定感もないまぜにさせて眠気の中に意識を溶かしていき、
健二は目を閉じた。命からがらの高揚ばかりの、まっしろな世界の中へ、落ち昇り。






【ランナーズ・ハイ】
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  1. 2010/03/14(日) 21:07:44|
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