炎如交際

キング×(数学+鼻血+保護区域)=世界平和 を提唱(したい)ブログです

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思いつきだけシリーズ

脳内がカズケンすぎてカズケンすぎたので沸いたこねたはこねたでしかなくこねたとして完結した残念なものを置くシリーズ
書きたいことだけ書きました続きませんっていうのを二個
思いつきとほんとうに書きたいことだけの欲望なので読みにくいと思いますすみません
ありがちなパラレルとありがちなネタでも人見も書いてみたかった

あーーーーー引越すのたのしみだけど大変ぜぇはぁ
拍手御礼は引越し終わったらさせていただきますすみませ…ありがとうございます!!!
明日から母上がくるから今日しかないとおもったんだ…カズケンかけるの…

なんでもいいよー今ひまなのーという方だけどうぞ!!

両方もうつづかないよ!!
@小学生佳主馬と保険医健二

ずっと俯いて何も言わない男の子に、健二は肩をすくめた。ガーゼの入った瓶をことりと机に置く。
「ちゃんとおうちでも消毒をしないとだめだよ。ばい菌が入ったらもっと痛くなっちゃうからね」
声を潜めて脅かす口調で言っても、少年は小さな体躯にはりがねを入れて引き延ばしたみたくギッと緊張しているだけだ。その姿に怯えは感じられない。ただ頑なに、健二なを拒んでいる。つめたい鈍さで光るはがねのような、見えない外壁に閉じこもっている。健二は大人の世界でもこどもの世界でも、未だかつてこんなに強靱な意志に相まみえることがなかった。たとえどれだけ幼稚で荒削りでも、たいていは、どんなガキ大将だって、こういう風に言うと怖がるのに。
(何年生だろ)
小学校に配属されたのが今年度からだから、このころの人間の個体差が結構激しいことを知ったのもつい最近だ。小さいから低学年かなと思うと違ったり、大きいから高学年かなと思うと中身はもっと幼かったり、からだとこころがまだ不安定で危うい。かつては彼らと同じ時を過ごしたはずの自分の体なのに、健二はかれらにただ困惑し、その溢れそうな生命力と精神に翻弄されっぱなしである。
しかし目の前の少年はまた少しだけ趣が違うようにも感じた。幼少期のふくよかさに欠け、苗のようにしなやか伸びた体躯はそれでも小さいのに、どこかはげしさを内包している。
(自分だって動物だけど)
群がる子供らをどうぶつと言うのならば、このこはその中に一匹混ざりこんだ獣だ。
健二は手元のプリントを掠める風に気づいて立ち上がった。少しだけ開け放しておいた窓を閉めると、いつの間にか薄昏になっている。
濃密な透明をしたむらさきがグラウンドの白い砂に染み込んでいた。
「あぁ、こんなに暗くなって」
健二が呟きカーテンを閉めると、ほんのすこしレモン色をした布に遮られほの暗さは消えうせる。蛍光灯の煌々とした白さが保健室いっぱいに満ちる。
「…良かったら送っていこうか。きみ、おなまえは?」
心がける微笑は胡散臭かっただろうか。男の子は傍らに置いていたランドセルのベルトをぐいと細い肩にかけてベッドから飛び降りる。
ところどころのかすり傷は全て消毒してやったけど、右ひざは本当ならちゃんとした病院で見てもらいたいほどひどく擦りむいていた。
少し力をこめれば折れそうに細い足の半ばにある膝が床に降りた反動でぎしりと軋む想像をして健二の気弱な顔つきが泣きそうに歪む。
人間を少し削ったらまるで熟れた夕日のような血潮巡る肉が潤んでいる。グラウンドの端、雑木林が茂るところは傾斜になっていて、一応フェンスを張り巡らせてあるのだけれど彼が滑り落ちて一本の木の根元に引っかかっていたのはどうも遊びの延長線上ではないような気が、健二は薄々していた。
心配に彼の様子を眺めていた健二はぎくりとする。まだ新しそうなランドセルの革に、手酷く扱われたせいの荒々しい引っかき傷が無数についているのを発見したからだ。その傷からはわるい予感が根を張って健二の脳みその周辺にじわじわ漂う。
「きみ」
思わず手を差し伸べかけると、鋭い視線に振り払われた。情けないことに健二の指先は、烈しい目の色に撥ね付けられて虚空に竦んだ。
長く垂らされた前髪の隙間からこちらを射る少年の目つきは、幼気にも関わらず触れれば切れそうな威嚇を痛々しく張り詰めさせている。
「あんた弱そうだから、いらない」
それが、健二がはじめて聞く彼の声だった。おとこもおんなもまだあらわれていない高い声は、健二の胸膜いっぱいに満ちた。健二は眩暈がした。眼球から脳髄への光のロスも消えうせて彼の姿がいのちに差し迫る、ような、感覚。
呆然とする健二に隠しもしない軽蔑の怒りを込めてぎりと睨み付けた少年は、するりと健二の脇を抜けてドアを開ける。がらがらという音にはっとした健二は慌てて声をかける。
「じゃあ、お母さんに迎えに来てもらえば、」
「いらない」
廊下の窓には薄闇が透けている。健二がそれを見るか見ないかのすばやさで、乱暴な音を立てて扉が閉まる。反動で、ほんの少しだけドアに隙間ができる。
健二の耳がまだ扉の音を聞いている間を縫って、聞こえた言葉があった。それはちいさなちいさなかけらだったけれど、健二は確かに聞いた。
「ありがと」
軽い足音が急ぎながら遠ざかっていく。健二のこころに、彼の足跡が転々と残る。少年の足型に少しずつ窪んでいく気持ちに引きずられるように、健二はへたりと丸椅子に腰を下ろした。
「………ぼくが」
健二の目の縁がじわりと湿る。
「僕が……たすけてあげなきゃ」
何を言っているのかと呆れた。別に彼がどんな目にあっているかなんてちっともわからないくせにと罵った。
けれどとにかく、自分が、ほかの誰でもない自分が、助けてあげなければいけないと健二はまるで、呪われたように一途に思った。
彼に何が起こっていようが、それがもしどんなに些細なことでも、彼の魂を曇らせている一因が彼に付き纏っているのならば、自分は一生をかけてでもそのことと彼を引き離さなければいけない。
もしもこれが呪いならば自分はこの呪いを消しつぶすために、この場にいる。
「僕がまもってあげなくちゃ」
一人きりの保健室の中、消毒液のにおいが充満する空気に呟くと、健二の左目からぷつりと一筋涙が流れた。


人見<健二さんのいる保健室に行きたいという欲望から


@年 齢 逆 転


「…わぁ」
健二は思わずため息を漏らした。真夜中の空はそれまで見たことのないような表情をして地球の上を覆いつくしている。
「あいいろ…でもない、むらさき…じゃ、ない…まっくらなのに…なんだか…なんだか、ひかっているみたい…」
健二はぶつぶつと呟きながら、ひたりと縁側に足を踏み出す。星は、上のほうにたくさん溜まって輝いているのに、山の際からその周辺は星の光を払拭したような薄明るさが立ち上り始めている。そろそろと暁闇が煙り始めたのだ。
暁闇など知らない健二は魅入られるがままに立ち尽くしていたが、ふと後ろを振り向くと、天井から吊り下げられた蚊帳がおばけのようにでろりと不気味に見えた。少し肩をすくめる。ちょっとだけ、空を見て落ち着いたら眠ろうと思っていたのに、ますます醒めてしまう。
そうでなくても健二の頭の中は粟立ち興奮に痙攣して眠れそうになかった。
温泉の吹き出る音と蝉の声が交じり合って、健二のちいさな心臓間際を流れていく。それなのに、鼓膜の奥には静寂の痛みがうっすらときざしている。今自分の内側がざわめいているのか、それとも取り返しがつかないほどシィンとしているのか、健二にはわからなかった。
健二はぺたりとその場に蹲り、今は蕾を閉じて眠っている朝顔の鉢のつらなりを眺めていた。
「…あ」
そうだ。なんだか妙な気分がしていた。自分は、この景色を懐かしく感じていた。
数字が。数字が怒涛に頭の中を埋め尽くして互いに触れ合ってはまた別の数字になり散っては芽生えたあの感覚。ものすごい速度で飛び交う数字を必死に追いかけて紙に写し取っていた、大量の過程でしかない数字の中で真が強く刹那にきらめく、健二はそれをつかまえる、目と、くうきの間に生成された数字のスクリーン。健二はもう一度空を見上げた。数字の幻影が、大気圏を貫いて無限にひろがる宇宙にまで舞い上がり埋め尽くされた空の色のうつくしさに13年のいのちがぶるりと震える。
浮かんでは消える方程式の汀。健二の大きく見開いた瞳に、みるみる光が集まっていく。健二の細くしろい喉から、くぅと小さな音が漏れる。
(だめだ。泣いたりしたら、いけない)
健二の内側から、彼の華奢な体躯からはありえないほどの膨大な数字が巻き上がるその中心に、凛々しくやさしい一人の女性の笑顔がある。
昼間はたのしかった。うれしかった。けれどほんとうに切なかった。ほんとうに苦しくて仕方がなかった。でもみんなが笑いながら、血の通っている両腕で、彼女を送り出そうとしているきらきらした空間の中で健二も、笑っていなくちゃだめだと思った。
けれど健二ははじめてだった。
家族が死ぬところを見たのは、はじめてだった。
「………ひっ」
漏れ出そうとする声を必死で押さえ込む。口元を覆い、膝の間に顔をうずめる。パジャマのひざこぞうに、じわじわと染みていく、生暖かい自分の情けなさ。
(だめだだめだだめだ)
(じんのうちのおとこは、つよくなくちゃ、やさしくなくちゃ、ないたりなんか、しないんだ)
健二はこころの内側に必死で栄の姿をまさぐった。探り当てた彼女はあっけらかんと笑っていた。それはどれも、とてもしあわせそうだった。けれど、涙を引っ込めようとして浮かべる彼女の面影に行き当たる度に、自分の両目からぼろりぼろりと大粒の雫が溢れてしまうのはなぜだろう。彼女の笑顔を思い出したら頑張れた。彼女の声、ことばを胸に浮かべると勇気がこみ上げてきた。臆病だと思っていた
自分のこころがヒーローみたいにつよくつよく奮い立った。
なのに、今健二の胸に溢れかえる彼女の思い出に、どうしてこんなにも涙が出るのだろう。
(あんたならできるよ)
こんな子供に、真剣に、言い聞かせた彼女の言葉は、健二のことを信じている気持ちに満ち満ちていた。健二は彼女に信じてもらっていた。
「………っっっ!!」
せめて声を上げることだけはしたくなくて、健二はますます身を縮こまらせて嗚咽を殺そうと頑張った。健二のからだはこのままじゃあ破裂しそうに、ぶるぶると震えた。
(なんで。なんでこんなに、僕は、やっぱり、よわいまんまなの?)
(ごめん)
(ごめんなさい…!)
縁側の床を踏みしめる音に、健二はぎくりと体を強張らせた。小磯?と、呼ぶ声は、今一番、聞きたくない声だった。いや、今の自分を一番見られたくないひとの声だった。
「どうしたの…こんな夜中に」
声と、それまで気がつかなかった足音が、すぐ近くまで来て、しゃがみこむ気配。健二はますます頑なに自分の鼻面をひざこぞうの間に押し付けた。
ずっと泣かなかった人。栄が死んだ時も、全身全霊のプライドを込めて闘ったのに負けてしまった時も、うなだれて、拳を握り締めて耐えていた人。
健二がずっと憧れていて、出会って更に、惹きこまれて仕方がない人。
「………小磯」
顔を上げられる訳がなかった。こんなにみっともない顔を見られたら、きっと軽蔑される。やっぱり弱虫だって思われる。ほんのすこしなら、見直してもらえたはずだから、健二は口を引き結んでいた。ぎゅっと瞑っているのに壊れたみたいに涙を流し続けるふたつの目玉が恥ずかしくて仕方がなかった。
急に力強い腕に抱えられて、健二は驚いた。その力にあっけなく解かれたからだは、彼のからだに倒れこんで慌てて投げ出した両腕は、逞しい両肩に投げかけられた。
(やだ)
きっと、ぐしゃぐしゃの顔を見られてしまった。健二はどうしようもなくて俯いた。大きな掌が後頭部を押さえつける。ぐしゃりと胸板に、健二の顔が押しつぶされる。
耳元で、ぽそりと呟かれる。いいんだ。
「いいんだよ。だれかのために流す涙は、恥ずかしいもんじゃない」
健二のこころにつっかえていたなにかが、ぽきりと音を立てて折れる。
「こうしといてやる。思いっきり泣け」
「……………う」
健二は佳主馬の胸に顔をおしつけて、小さな体を振り絞って、泣いた。ひどく泣くと母さんが困るので、泣きたくても我慢して、どうしても泣きたい時は嗚咽が漏れ出さない程度に引き絞って泣いていた健二は、こんなに泣くのは初めてだった。喉から叫び声が、今まで自分が聞いたことがないようなうわぁぁぁぁぁという声が口いっぱいに広がった。健二の慟哭は佳主馬の体に吸い込まれて、佳主馬の骨に響き渡っていく。自分からの大洪水を全て受け入れて彼の気高い魂に染みていく。安心する。安心が全身に回っていくごとに、健二はますます膨れ上がっていく涙と声を抑えられなくて、佳主馬の服を握り締めて全身で泣いた。佳主馬の掌が髪を撫でてくれる。まっしろだった。めちゃくちゃに、気持ちのままだけのために健二はしばらくそうして佳主馬にすがり付いていた。
永遠に続くかと思われた涙がようやくつき始めて、疲れた健二はくたりと佳主馬にもたれかかった。のどがひりついて痛い。たまに襲ってくる痙攣で、のこりの雫が腫れた目の縁にぽつりぷつりと浮かんで零れる。
「………疲れたな」
佳主馬は静かに笑って、健二の背を撫でる。健二は痺れた腕を引き戻し、目元をこする。熱帯夜の空気と熱くなった自分の手の甲の間で、つめたく濡れる感触。不思議だった。
健二は佳主馬を見上げる。佳主馬はちょっと瞠目して、ふいといつもみたいに視線を逸らそうとしたが、あきらめたように笑った。その笑みがとてもやさしく、格好良かったので、健二は早鐘を打つ心臓がちょっとベクトルを変える衝撃に驚いてしまい俯いた。
「……あっ、の、ありがとう、ございました……」
そう呟くと、なんだか急激に恥ずかしくなった。結局佳主馬の目の前で、というかしがみつきまでして、わんわんと赤ん坊のように泣き喚いてしまった。佳主馬は笑っているが、恥ずかしくて恥ずかしくてこのまま消え入ってしまいたい。
佳主馬は笑顔を苦笑に転じて、
「ほんと、子供のくせに。妙にていねいだ」
くしゃくしゃと髪を混ぜられる。健二は顔を上げることが出来なかった。
「……あ、あの、池沢さんはなんで……」
「ん?あぁ、俺も少し、眠れなくて…」
「……そうですか」
少しの間沈黙が続く。その沈黙がやけに面映くて、健二はもぞもぞと足の親指どうしをこすり合わせた。
先に沈黙を破ったのは佳主馬だった。
「…あのさ、その池沢さんって、やめなよ。なんだかちょっとくすぐったい」
「え」
「佳主馬でいい」
「え、えぇぇぇぇぇぇぇ」
健二はばっと両腕を上げてむちゃくちゃと振りまくる。
「む、むりですよ無理無理無理!」
「なんで。小磯より年下のガキどもだって佳主馬ー佳主馬ーって」
まぁ俺はあれを許したつもりはないんだけどさ、と腑に落ちない顔をする佳主馬に、健二はぶんぶんと今度は首も振りながら、顔を真っ赤にしてむりですむりむり、と繰り返す。あんまりびっくりしたから、さっきまでの涙が少し乾いている。
「だ、だって、だって池沢さんですよ、キングカズマさんですよ、ぼ、僕なんか、僕なんかが呼び捨てに出来る訳、ないじゃないですか」
どもりながら訴えても、佳主馬は引かない。
「俺がいいって言ってる」
「え、えぇ…」
途方に暮れた健二は、あごに手をかけてうんうん唸った。佳主馬は面白そうに、健二のちんまりした頭を眺めている。
「んー…んーっと……じ、じゃあ………か、佳主馬…さん………」
ぼそりと呟く。それで、恐る恐る佳主馬の顔を見上げると、佳主馬はあっけに取られた顔でこちらを見下ろしていた。髪の毛が逆立つくらい全身で飛び跳ねた健二は、さっきよりもことさら激しく両腕と首を振る。
「あぁぁぁぁぁぁやっぱ無理ですよぉぉぉぉだだだだだって」
「………」
「ぼ、ぼく、は、あ、あなたのことを、ほんとうに、尊敬してて、すごいひとだって、おもって、あこがれてて、そんな、うわ、むりだって、言ったのに」
「………ん」
佳主馬が軽く咳払いをしたので、健二は壊れた人形よろしくがくんと動くのをやめた。再び見た佳主馬の頬が、うっすらと赤くなっている気がするのは、自分が泣きすぎて充血がそれ以上ないほどこみ上げているせいなのか。
唐突に佳主馬が立ち上がり、はだしのままぺたりと縁側に下りたので、健二も慌てて立ち上がる。
「いけざ」
「佳主馬」
「………佳主馬さん?」
「…座って」
促されて、健二は抗えるはずもなく、縁側に腰をかける。投げ出した足元がふわふわして、何がどうなっているのやらよくわからない。
佳主馬は健二の正面に片膝を折った。驚いた健二が彼の名前を呼ぼうとしたら、両手で大事そうに右手をとられて、健二の思考がますますこんがらがって筋肉ひとつ動かせやしない。
「………健二さん」
心臓が止まるって、このことだ。
「………俺も健二さんのこと、すごい人だって。尊敬している。それに」
とられた手の、指の先から蕩けて、暑いこの夜に滴っていきそうだ。
「好きです。俺と付き合ってください」

自分を見つめる彼の目の中に、健二はあの日や今日のどれよりも、深くうつくしい暁闇を見た。



人見<私も年齢逆転書きたい!結果:超 展 開



読んでくださってありがとうございました…つづきません…^^
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  1. 2010/08/16(月) 23:03:36|
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