炎如交際

キング×(数学+鼻血+保護区域)=世界平和 を提唱(したい)ブログです

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【おにいちゃんの骨】

空気を読まずに更新…ほんとうにすみません
タイトルがあれですが妹ちゃん中心のほのぼのです。
以下注意書きでう

!妹ちゃんには人見が命名しています苦手な方はご注意!
!佳主馬はいつものダメ人間クオリティです!
!うっかり妹ちゃんもおんなのこがすき設定!

以上だいじょうぶだよという女神さまのみどうぞ!!

拍手お返事も滞っていてすみませんいつもありがとうございます…kzknたのしいです…

おにいちゃんの骨

ノックをしても返事がなかった。佳主馬は少し逡巡したが結局ドアを開ける。
自分が出て行った後に妹の部屋にされた場所は、それでも自分が出る前とあまり変わらない味気ない様子だ。中学一年生になる妹の趣味はしかし少女らしい兆しを示さない。妹は佳主馬が使っていた学習机の古びた椅子に腰掛けて、細い肩をくたりとうなだれさせている。ことえ、と佳主馬は呼んだ。肩につくかつかないかで切りそろえられた黒い髪は揺らぎもせずに、艶だけを蛍光灯にくすませていた。
「琴栄。母さんがおまえの好きなケーキ買ってあるから茶を飲もうって」
子供と少女がない交ぜになった垢抜けない幼気の声が、憂鬱な調子でいらないと鳴いた。佳主馬は肩をすくめた。
「何だ、今日少しおかしいな。何かあったのか」
漸く少女の体が揺らぐ。長々したため息と一緒に。ちょっとだけ首を回せば彼女の白い横顔のラインが、漆黒の隙間に垣間見える。陰鬱を含んだ切れ長の瞳がただ傲然と兄を見る。むき出しの不機嫌に、しかし兄は竦むはずもなく腰に手をやる。向こうから話さないかぎりもう何も言わないと引き結ばれた唇は、実際彼女にとってはなによりの権力だった。女の子の唇の方はますますひん曲がる。桃色に映える少女らしいつくりの唇にそぐわない勝気な表現に佳主馬はちょっと苦笑する。
「なんだよ、そんな顔をして」
「………ゆうがた」
殆ど掠れるくらいに声を低めた少女は、兄から視線を外しながらそう言った。佳主馬は今日の夕方を思い出して、あぁ、と声を上げた。
「俺が買い物に出て、下校中のお前らと会った時のことか?」
琴栄は頷かなかったが、瞳がゆるりと動くのが肯定になる。俯く少女の横顔にさらりと髪が流れこぼれる。佳主馬に良く似た毛質の、ほそく真っ直ぐな黒髪のせいだ。
「おにーちゃんのこと聞かれて。しつこく」
「そうなのか?」
「そーだよ…で、普段はトーキョーで暮らしてるんだけど、お盆に帰省できなかったから少し遅れた夏休みとって帰ってきてるのって説明して」
「うん…」
「歳離れてるねとか、トーキョーで何のおしごとしてるの、とか、背は何センチくらいなのとか、結婚してんの、とか…」
めざといなぁとぼやきながら、佳主馬は自身の左手薬指に嵌めているシルバーのリングを眺めた。
「…で、めんどくさかっただけでそんなに不機嫌になんないだろ、コトは」
「………」
まただんまりし始めた妹のかたちのいい頭を眺めおろす。
「もうヤキモチ妬く歳でもないだろ、中学生にもなって…」
佳主馬があきれ半分(の割りに明るい)声で言うと、琴栄は椅子から立ち上がる。彼女が部屋着にしている膝のすぐ下で切ったジャージからするりと伸びた足は、ミルクに似た白いなめらかさと子供特有の華奢とで拵えられている。
顔を上げた少女の表情が予想していたものより激しかったので佳主馬はちょっと驚いた。
「誰が誰にヤキモチ妬くかよこのあまったれ兄貴が!!」
机の上にあった消しゴムを引っつかんで感情任せに投げつけても、佳主馬はなんでもない風にぱしっとそれを受け止めてしまう。
「こら女の子がものを投げるんじゃありません」
「うっさいこのあほ!」
「俺をあほと言ったらお前はあほの妹だからあほ少女だぞ」
「だーもう、だー!なんっでみんなこんな男にかっこいーだのクールビューティーだの…!」
可憐な顔立ちに似合わない粗雑な所作でぐしゃぐしゃと自分の髪を両手でかき混ぜた後、琴栄は片手で額あたりを覆う。
夕暮れの商店街。夕餉と総菜屋さんの揚げ物のにおいを含ませた橙色の空気が黒い影を良く乾燥したアスファルトに伸ばす時間帯。厄介は突如現れた。母のエコバッグをぶら下げた兄の姿を見つけた途端に店と店の隙間にでも体を潜ませることができたらよかったのに。だが三人も連れがあってそんな所業はできなかった。し、兄は自分の名前を呼んでご丁寧に片手まで振ってくる。琴栄の眉間はくしゃりと険のある影を刻む。「何か買ってくるもんあるか」「いらない」「そうか」くらいの会話を交わした後、三人の友人がそれぞれの帰路へ分岐するところに差し掛かるまで琴栄は質問責めにされた。放課後の開放感に酔いしれながら、他愛のない話をしつつ帰宅するのが楽しみな彼女にとって、きらきらに目の色を変えた友人たちは言っちゃ悪いけど厄介に感染して新しい厄介な生き物になってしまった。
(…おにいちゃんの外見がいいのは否定できないけど)
身内だからと見慣れた部分はあれど、彼ほどのルックスはちょっと見つからないだろうと琴栄だって思っている。けれども外見がいくら整頓されていても、この男の中身はどうしようもないほど取り散らかりところどころ瓦解していることなど残念ながら身内にしかわからない。
だから琴栄は正直に「同棲している4歳年上のおとこの恋人と喧嘩して実家に帰らせていただきますって宣言してうちを飛び出してほんとに名古屋の実家に転がり込んできて仕事はっていうと有給ぶっこんだとか平気で言いやがるし今日でうちに引きこもって3日目なんだ!今年で26歳だよ!」だなんて言える訳がない。斯様に無様ではしたない身内の恥をさらせるものか。
別に同棲相手云々の問題ではない。幼い頃から兄の恋人を見知っている自分に偏見がないのはともかく、自分と同い年の多感な少女らがこの話を聞いて不気味がるかは知ったことじゃないが、琴栄が恥としているのはそんなことじゃあない。
「…痴話げんかで有給使ってんなよ社会人…」
「ん…?あぁ、そっちで怒ってるのかおまえ」
「そうだよ!」
「へんなやつ」
「あんただあんた!!」
しかもこっちに来てずっとパソコンかゲームかしかやってないし昼過ぎまで寝てる(母の証言)し毎晩酒飲むし…と琴栄が唸ると、兄は心外そうに腕を組んだ。
「今日は買い物行ったし」
「得意気にすんのやめてもらえる…」
いきなりリュックサックをひとつ背負ったきりでインターフォンを鳴らしまくってきたこの兄は、今でこそまともぶっているが初日は酷い有様だった。相手と喧嘩した時点で日が落ちかかっていたらしい。それから最終の新幹線の自由席に乗り込んで、タクシー飛ばしてやってきた頃こちらは夕食も終えてまったりとした団欒の時間をすごしていたのだ。さすがに泣きはしないものの仇の幽霊でも見たようなすごい形相の兄に誰より母が肝をつぶしていた。母はどうしたのなんて野暮は言わずに急いで夕飯の残り物を温めて、兄の好きなオムレツを作って、彼のための茶碗にやまもりごはんをよそって彼に食わせた。兄は時折むせながらがぶがぶ食った。あの時はさすがに何かあったのかとざわざわしながらじっと彼の食事を眺めていたが、やっと寒い気持ちから復活してきた彼が口を開いて、聞く端から白けていったのは仕方がないことだと思っている。
「けんじさんと喧嘩して実家に帰るって置手紙して帰ってきてやった」
要約すればこれだけの話だった。父と母は思い切り笑い転げていた。自分はしかしそんなに懐が深くない。あきれ返ってものも言えず、頑是無い子供のように黙りこくる兄の顔を眺めるしかなかった。
(…しかもけんかの原因は忘れたとか言ってさ…ほんと何様なのよ…)
「…こいそっちからはまだ連絡ないの?」
聞いてみると、佳主馬はきゅうにくらい顔つきになって、すたすた部屋の中央まで入ってくると琴栄のベッドに乗り上げてごろりと横になる。
「あの人へんなところで頑固なんだよ。はやく迎えにくればいいじゃんなぁ…」
「ちょっとおにーちゃんねっころがるのやめてよ。においつくでしょ」
「大丈夫だよいいにおいしかしないから。おにーちゃんの体臭はリラクゼーション効果あるよ」
「そんなものねーわ。おっさんのにおいしかしません」
「おっさんのにおいとか健二さんだし。涼しい季節だと健二さん平気でみっかよっか風呂入らないし、俺があんま好きじゃないやっすい香料入りの整髪剤使うし。タバコ吸うし。におい完全におっさんだぞ。あーーーーーー…」
妹のベッドに持て余されている長身をぐぅっと縮まらせて、健二さん嗅ぎたい…とか呟いている兄の背中。琴栄は嘆息して、すとんと椅子にかけなおすとすらっと伸びた足を組む。
「じゃあ早く帰ればいいじゃんか…」
「……迎えに来るまで帰らない」
「そういうところがやっぱ年下よねぇ。普段は健二さんを大事にするのは誰にも負けないなンて豪語してるくせにさ、情けない」
鼻先で笑い詰ってやれば、枕にうずめていた顔をこちらに向けて抗議する目つきで睨んでくる。大抵の人間なら萎縮させそうな鋭い視線も、琴栄はむしろ嘲るような軽薄さで見返した。
「………前髪ぱっつんで、ふわふわのセミロングにした、ちょっと天然っぽいちいさい子」
紫交じりの少女の瞳が、くっと硬化する。
「あの子か今おまえが好きなの」
「………」
「お前の好みはわかりやすいなー俺に似てるからなー…それ投げたらあとで片付けるのお前だからな」
油性マジックからはさみから何までギッチリ詰まったペン立てを振りかぶったら、兄は飄然と指摘してくる。琴栄は紅潮した顔に大きな目をいっぱいにひらき眦をぎりぎりと引きつらせている。
おにーちゃんかっこいいんだねー。すごい、げーのーじんみたい。ハーフっぽい。あんな人が彼氏だったらすごい自慢できるねぇ。
「………顔は私のほうが好きって言ったもん………!!!」
「はははははそれお前言わせただろ。あー俺も、健二さん追い詰めて夏希ねぇの顔より好みだって言わせたなぁむりくり…今のお前の歳の時だなぁ、なつかしー」
こいつ絶対泣かす。いつか泣かす。琴栄がこう念じるのはこれがはじめてではない。立派な呪詛への成長目指して幾度も繰り返されている。
「まーお前も俺の妹だからな。成就させろよー」
自分の性癖が彼のせいだとまでは思わないが、そういわれるとちょっと頑張ってみようかなとか思うのが不思議だ。琴栄は「言われなくても実らせるわよ」と低い声で悪態をつく。
「ところでほんとにそろそろベッドから降りてもらえる?おにーちゃんのにおいに包まれて寝る趣味はないの」
「言うようになったよな…小生意気」
「私くらいの頃のおにーちゃんの話、親戚のみんなから聞いてると私なんかかわいいもんだと思うけど」
「そういうところもさ。負けん気強いというかなんつーか…」
佳主馬は体を起こしてベッドの上にあぐらをかくと、こんなだったのに、と琴栄の枕を抱える。琴栄の柳眉は愈愈険しくなる。
「だからやめてって…!」
「おまえがこんくらいの頃、俺と健二さんで風呂に入れてやったこともあるんだぞ」
「え………」
つかみかかるばかりの勢いで前傾していた琴栄の体勢が強張る。もともと白い顔色がそっと青ざめて、琴栄は細い両腕で薄い肩を抱き、兄から距離をとるように机に背を預けた。
「………何してくれちゃってんの……実の妹があかごの時にそんないかがわしいプレイのさなかへ巻き込んだっていうの………?」
「ちょーいちょいちょいちょい」
佳主馬は片手を振って妹の疑念と嫌悪を振り払おうとする。が、琴栄の佳主馬を見る目は最早兄ではなく外道を憎むそれと化している。
「考えてもみろってお前が赤ちゃんの時俺と健二さんってまだ少年だよしょうねん。可愛らしい微笑ましい光景だからな。お前の頭に灯っているインモラルな衝撃映像は即刻消しなさい」
「……や……言われてみればそーなんだけどさ………」
物心ついた頃、琴栄からしたら二人は既に大人だった。写真や映像記録で彼らの少年時代の背格好は知ってはいるのだが。想像を抹消しようとしたら意識の力加減が別の方向に働いてしまい、よりリアリティを増してしまった脳裏の閃きに、琴栄のなめらかな肌があわ立つ。気温起因ではない寒気を必死で手のひらで擦り散らす。
「…だめ…どうしても兄とその恋人Kが犯罪者に………」
「えー……トラウマにならんことを祈る……」
「うぅぅぅぅ幼児期の体験が私の精神に異常を齎していないかとても不安になってきた…」
「ものすごく健全に育ってくれてるから大丈夫だとは思うけど…つーか俺と健二さんの愛を犯罪扱いするんじゃないよ」
失敬だな君は…とぶつくさ言いながら、佳主馬は枕を抱きこんでうなだれた。琴栄はその姿を見て、粘着質に自分の脳髄を冒してきていた気味の悪い映像がふっつりと途切れるのを感じた。
佳主馬はそのままぐったりしている。琴栄と同じ質の黒髪が流れて彼の端正な顔を隠してしまう。
琴栄は膝こぞうを揃えてキチンと椅子の上に座りなおす。
「おにいちゃん」
呼ばれた佳主馬はそろりと顔を上げる。琴栄はしずかな表情をして兄を眺めつくす。ぽんぽん、と自分の細っこい腿をてのひらで示す。
「おいで」
佳主馬はしばらくうかがうように琴栄を見つめ返していたが、その内ベッドから降りると膝立ちになったまま彼女の方へずるずるカーペットを移動し、ほそい体に腕を投げかける。兄の横顔が少女の腿の上に乗せられる。少年のころから武道で鍛えたしなやかで暖かな腕が、それでもどこかはかない気配を纏うままに自分の腰に回される。琴栄は兄の頭の上に透き通るほど白い手のひらを乗せて数度、撫で付けてやる。兄の髪の毛は自分のものに似ているけれど、少しだけ違う。ちょっとだけ硬くて、おとこのひとらしく乾燥している。
「……本当に迎えに来てくれなかったらどうしよう…」
「ばかね」
物心ついた時には兄はもう大人だった。学校に通いながら仕事をしていて、頭がよくて、ちいさな自分の面倒を見てくれた。いろんなことを教えてくれた。兄が直接教えてくれることにも、彼女自身が彼のいきざまを眺めて成長したことにも、誠心誠意の責任を負ってくれる人だった。彼自身の生き方に真っ当から臨んでいるつよい人だ。
(けれどもとても不器用なひと)
彼自身の生き方に根ざしているもののひとつはかけがいのない恋だった。もしあの人がいなければ自分の兄はぜんぜん違った人生を歩んでいるのではないかと琴栄は思っている。それが彼のためによかったのか、よくなかったのか、琴栄にはまだわからないのだけれど。
(こんな風に、子供みたいにわがまま言うだけ言って、おとなだから行動できるぶん厄介だし。それでもおにいちゃんはとてもいいつくりの頭のくせに愚かなことばかりしてしまって。ほんと、盲目通り越して前後不覚じゃない)
膝の上に載る頭の重さにぼんやりと琴栄は、彼を支えている骨の重たさのことを考えた。おそらくは自分よりも青白く容赦がない、重たい骨のこと。
健二さん、とうめいた声に苦笑を浮かべて、琴栄は濃い睫をゆっくり伏せる。
(もしほんとうに彼を失ってしまうことになったとして)
兄の髪に指を絡める。
(私は死ぬまで君の妹だわ)
体を折り曲げて、琴栄は華奢な胸に彼の頭を抱いた。

「何を意地張ってるのか知らないけどさー…」
シャワーを浴び終わった佐久間は途方に暮れた様子で、背中を丸めて一心不乱にレポート用紙に向かっている親友に恐る恐る声を投げかけた。ん、何が?と声音が平気そうだったから、ちょっと嫌だったけれど、彼の隣に腰を下ろす。隣から見た彼の横顔は、上っ面はいつもと変わらないみたいだし、わずかながら暢気な気配さえする。
(…返事してんだから集中してないんだろうことは丸わかりだけどさ…)
まだ十二分に水気を含んでいる頭をがしがしタオルで拭きながら、「だから」と歯切れ悪く続ける。
「いい加減に連絡のひとつも入れてやればいいだろ」
「迷惑?」
「はっきり言って。俺のこの狭い部屋に余分な人間置いてやる余裕なんざねーっつの」
「親友の俺でも?」
「うーわーいい性格してるよねおまえ」
健二は少し笑ってから、のんびりと続ける。
「いいんだよ。あの子はあの子で結局実家で妹充してるにきまってんだから」
「……んー………」
むずかしい顔で、そういう問題かねぇ、と口にしようとした矢先、バリベリビィごきッ!と、尋常ではない妙な音が健二の手首付近から上がり佐久間はびくりと肩をすくませた。
のどの内側が乾く。無理やり分泌しようとしてもつばさえ出てこないで咽頭がヒリつくだけだ。
レポート用紙を重ねて何枚か引き裂いた鉛筆の切っ先は軸からぼきりと折れて、黒鉛がねじ切られた木肌から除いている。穏やかなかおつきのまま、健二は佐久間がそれまで聞いたことのないほど低い声で、あのクソガキ、とつぶやいた。
健二は破いてしまったレポート用紙の数枚をべりべり破いて、くちゃくちゃと反故にして放り投げた。くずかごなんか見ていない。俺の部屋が健二にとってゴミ箱だったら住んでいる俺もごみなのだろうか、とあまりの恐ろしさに自らを卑下するしかなかった佐久間は、引きつった顔のまま健二の投げた紙くずを拾い上げるために腰を上げた。
(・・・結局出て行かれたことがショックすぎて訳わかってねーだけのくせに)
本当に、不器用な男だ。どいつもこいつも。


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  1. 2010/09/29(水) 22:50:48|
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